明治大学の教授陣が社会のあらゆるテーマと向き合う、大学独自の情報発信サイト

Meiji.net 探していた、答えがある。

プロフィール

岡安 孝弘
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

岡安 孝弘

明治大学 文学部 教授

研究分野
心理社会学科 健康心理学、教育臨床心理学
研究テーマ
思春期・青年期における精神的健康に関する研究
【キーワード】ストレス メンタルヘルス 社会的スキル
主な著書・論文
  • 中学生のグループ活動体験と対人不安傾向および社会的スキルとの関連(明治大学心理社会学研究,第12号,2017)
  • 高校生のインターネット利用行動とインターネット依存,精神的健康の関係(明治大学心理社会学研究,第12号,2017)
  • 福島原発事故後に仮設住宅で生活する中学生のメンタルヘルスに関する一考察(ストレス科学研究,Vol.31,2017)
  • 高校生の対人不安に対処するための心理教育プログラムの効果(明治大学心理社会学研究,第11号,2016)
  • インターネット依存の心理社会的影響およびリスク要因に関する研究の動向(明治大学心理社会学研究,第11号,2016)

執筆記事

執筆者一覧

新着記事

2022.07.06

補助金を巡る意識改革が必要

2022.07.04

スマート社会の実現を私たちも考えよう

2022.06.28

コミュニケーションを第一に、家族を大切にしよう

2022.06.22

ゲームのスキルは、その子の「資本」になる

2022.06.21

地道でも “源”から、理解するようにしよう

人気記事ランキング

1

2020.11.04

私たちの身近にある熱エネルギーには多様な可能性がある

2

2020.04.01

歴史を紐解くと見えてくる、台湾の親日の複雑な思い

3

2022.06.22

ゲームのスキルは、その子の「資本」になる

4

2022.02.10

西欧でも関心が高まる、私たちが知らなかったイスラム教の魅力

5

2021.12.15

使い捨て文化にはない豊かさがある、日本の漆器の文化

連載記事