明治大学の教授陣が社会のあらゆるテーマと向き合う、大学独自の情報発信サイト

Meiji.net 探していた、答えがある。

プロフィール

藤田 結子
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

藤田 結子

明治大学 商学部 教授

研究分野
社会学
研究テーマ
グローバル化のなかの文化生産と「日本人」、仕事と育児をめぐる意識と交渉、若者の消費行動のエスノグラフィー
産学協同研究ホームページ
主な著書・論文
  • 『ファッションで社会学する Doing Sociology through Fashion』(共編著、有斐閣、2017)
  • 『ワンオペ育児』(単著、毎日新聞出版、2017)
  • 『ザ・ファッション・ビジネス』(明治大学商学部編、同文舘、2015)
  • 『現代エスノグラフィー 新しいフィールドワークの理論と実践』(編著、新曜社、2013)
  • 『文化移民 越境する日本の若者とメディア』(単著、新曜社、2008)

執筆記事

執筆者一覧

新着記事

2021.04.14

先住民族が滅びる民というなら、先に滅びるのはきっと私たち

2021.04.07

地球の姿とその進化を知ると、人類の進むべき方向がよりよく見えてくる

2021.03.31

先端医療に貢献するものづくりは、汗の結晶!?

2021.03.24

農作物の被害を減らす最新技術は植物自体から学んだもの

2021.03.17

デジタル機器に欠かせない透明導電膜の作製技術を自然界に学ぶ

人気記事ランキング

1

2020.12.16

農村には「なにか」ある

2

2019.03.27

高校で必修となる「地理」は、もう暗記教科ではない楽しさがある

3

2020.04.01

歴史を紐解くと見えてくる、台湾の親日の複雑な思い

4

2019.07.31

万葉集に由来する「令和」に込められた、時代にふさわしい願い

5

2021.04.07

地球の姿とその進化を知ると、人類の進むべき方向がよりよく見えて…

リレーコラム