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軽い?重い?遅い?早い? 日本語ならではの歌詞表現とは【作詞家・岡嶋かな多×明治大学文学部・小野正弘対談】

Meiji.net編集部 Meiji.net編集部 

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私たちが日々、当たり前のように話し、触れている日本語。

その日本語に「歌詞」の視点から焦点を当て、時代による変化や表現の可能性について研究を続けているのが、明治大学文学部教授の小野正弘先生です。

今回は、作詞家・作曲家として多くのミリオンセラーに関わってきた岡嶋かな多さんを迎えて、「日本語における、歌の言葉とは何か」について対談を行いました。

日本語の歌詞を紐解くことで、明らかになる言葉の歴史や日本語の特性。日本語の研究者と作詞家の対談によって、いままで見えているようで見えていなかった日本語の「新しい一面」が見えてきました。いったいどんな話が飛び出してくるのか、ぜひ楽しみに読んでみてください。

歌詞の力は「共感を生めること」

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当日はすごく緊張していたという小野先生。対話が進むにつれて徐々に表情がほぐれていきました


■岡嶋かな多(おかじま かなた)
作詞作曲家、音楽プロデューサー。
BTS、嵐、安室奈美恵、King & Prince、TWICE、NiziUを始め、通算500曲以上の作品の制作に参加、提供。オリコン1位の獲得は100回を越えるなど、数多くのヒット作に関わってきた、日本の音楽業界において注目すべきクリエイターの一人。

■小野正弘(おの まさひろ)
文学部教授。専門の「オノマトペ」以外にも広く日本語表現について研究し、「歌詞」もその一つ。過去に「ももクロ」と森高千里のファンクラブに入っていたことも。


小野先生(以下、小野):今日はよろしくお願いします。実は今回の対談に向けて、岡嶋さんに伺いたいことをたくさん用意してきたのですが、まずは楽曲における歌詞の位置づけについて聞いてみたいです。

岡嶋さん(以下、岡嶋):今回お話できること、とっても光栄です! なんでも聞いてください。

小野:10年ぐらい前に、ウィーン大学と明治大学でよくシンポジウムを開催していたんです。私もウィーンに行って、日本の歌謡曲の歌詞について研究発表をしていました。バブル期とバブル崩壊後で歌詞がどう違うか、とかですね。

岡嶋:歌詞には時代が現れますもんね。

小野:その時、ウィーン大学には、リンハルト教授という日本学を研究している先生がいて、歌謡曲にもとても詳しかったんです。ところが、先生は「日本の歌謡曲の歌詞は、楽曲が良かったら売れるので、歌詞はあまり関係がないのではないか」と言うんです。

岡嶋:なるほど(笑)。

小野:10年前なので、まだCDが全盛の頃。ファンはCDを買って、歌詞を覚えて、それからライブやコンサートに行っていたじゃないですか。もちろん、10年前といまでは状況は変わりましたが、みんなが歌詞を楽しんでないとは思えないんです。そのあたり、岡嶋さんはどう考えていますか?

岡嶋:そうですね、まず音楽の楽しみ方って一つじゃないですよね。音を楽しまれる方の中には、どうしても歌詞を後付け的に考えてしまう方もいらっしゃるのかなあって。でも、昔もいまもやっぱり、歌詞が好きで音楽を聴いている方は一定数いると思います。

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岡嶋:私は歌詞の力って「共感を生めること」だと思うんです。音は言語を越えたところで、ワクワク感や悲壮感といった感情をかきたてる力があります。一方で、時代を映すことや、まるで自分のことを歌ってくれているようだ、という共感は歌詞だからこそ描けるものではないでしょうか。思春期とか、人生がうまくいかなくて明日が見えないとき、支えてくれたり、ポジティブな力をくれるのが、詞の力だと思います。

小野:なるほど。そういえば、大学で歌謡曲の歌詞について授業をしていると、学生が提出するリアクションペーパーに、「この曲の世界観が好き」と書いてあるのを見かけます。詞の中の世界観に惹かれているってことは、歌詞を読んで味わっていることの証明ですよね。

岡嶋:たしかに「世界観」というのは、最近のキーワードかもしれせん。歌詞によって、世界観に没入できるような曲が、日本では刺さりやすいのだと思います。

日本語には、歌になりにくい言葉が存在する

岡嶋:小野先生が日本語の歌詞を研究する中で、興味深かった歌詞はありますか?

小野:もう30年ぐらい前の話ですけれども、森高千里さんの書くリリックはぶっとんでると思います。

岡嶋:ああ、わかります! うちも父が大好きだったので、子どものときに何気なく口ずさんでいたのですが、大人になって歌詞の意味が分かったとき、ものすごい歌詞だなと思ったのを覚えています(笑)。

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小野:『見つけたサイフ』という楽曲があるんですけど、これは小学生が二人で歩いていたら、道でサイフを見つけたという内容です。落とし物のサイフを友だちが拾って、どうしようかと相談して、当然お巡りさんに預けるものの、「落とし主が6ヶ月間見つからなかったら、中のお金は君たちのものになるんだよ」と言われて。ずっとそんな感じなのに、最後は友情の話に着地するんですよ。

岡嶋:へーー!

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小野:その友だちはお金をネコババしないで、ちゃんと私にも分け前をくれた。だからあの子はいい友だちだ、ということなんですが、正直「どうしてそうなるの?」って思いました(笑)。

岡嶋:おもしろいですね。

小野:あと、気になったのは『道』という失恋ソング。二人で歩いた道すべてに思い出があるという歌詞なのですが、その中に「ゴミ」や「あき缶」というワードがあって。歌詞の中ではあまり見かけない言葉だったので驚きました。

歌詞の中にはこうやって、よく見かける言葉と見かけない言葉があると思うのですが、例えば「金(カネ)」という言葉。歌謡曲の歌詞として使おうとするとどう使いますか?

岡嶋:ジャンルがロックやヒップホップだったら、「借りた金返せよ」とか、反骨の部分で自然と出てくる言葉ですけど、いわゆるロマンチックなポップソングでは難しいかもしれないですね。

小野:アイドルソングとかだと?

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岡嶋:それは、ちょっと勇気が必要ですね(笑)。

小野:そうですよね。「お金」でも難しいし、「Money」でも辛い。「金」っていうのがダメなんでしょうね。でも、尾崎豊さんだったら大丈夫そう。

岡嶋:たしかに。フォークソングだと「君に貸した3000円、返ってこなくても痛くない」とか。そういう言い回しならできそうだなって思いました。

小野:うわ! すごい、そういうの自然に出てくるんですね。また、3000円って絶妙なラインですね……。ギリギリ、諦めてもいいかなくらいの。

岡嶋:そうそう(笑)。5万円だったら、「返して〜」ってなりますけど、3000円なら「まあいっかな」ともなるなぁと。でも、たしかに使いにくい言葉ですね、「金(カネ)」って。

小野:私はそういった言葉を「反歌語」と呼んでいます。

岡嶋:はんかご?

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小野:反対するの「反」に、歌の言葉で「歌語」。歌の言葉には、伝統的に反歌語というものがありまして、例えば、古今和歌集など昔の歌集では「酒」という言葉が出てきません。それどころか「食べる」のような、五感のうち味覚に属する言葉が何も出てこないんです。

岡嶋:え? すごく使いやすそうですけどね。

小野:そうなんですよね。おそらく、当時は「食べる」という行為が生々しかったんだと思います。

岡嶋:下品、ということですか?

小野:というよりは、いまよりもっと「私生活」に寄った、私的であまり人には見せたくない部分だったんじゃないかと。

岡嶋:あー、なるほど。生活感が出てしまうってことですね。

小野:そうですね。歌の言葉の中には、こういった「歌になりにくい言葉」というものがありまして、その系譜の中に「金」があるのかなと思っています。

一方で、現代の歌詞では何気ない言葉だけど、日常では使いにくいこともあります。例えば、「黒髪」って言葉は、歌詞では簡単に使えますが、日常生活では使いにくくないですか?

岡嶋:そうかもしれないですね。

小野:「君の黒髪きれいだね」なんて言うと、少し不自然な気がします。「いつしか」も歌詞だと珍しくない言葉ですが、日常生活で「いつしか夜になりましたね」なんてちょっと嫌じゃないですか(笑)。

私が歌謡曲の歌詞を分析しているのは、実はこうした歌言葉の歴史の一環なんです。古い時代からいまに至るまで、「歌の言葉って何だろう?」というのをずっと追究していて。歌のための言葉である歌言葉が脈々と受け継がれていく中で、そこに入れないような言葉の群れもあるところがおもしろいんです。

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岡嶋:なるほど〜。そこに新しい歌詞のヒントがたくさんありそうですね。

小野:あ、そう思いますか?

岡嶋:反歌語をいかに自分らしく歌詞にできるか、というか。それができると、いままでなかった歌詞になりやすいってことですし、先ほどの森高千里さんの「ゴミ」「あき缶」じゃないですけど、オリジナリティーが出やすくなる気がします。すごくおもしろいですね。

強い言葉だらけの歌詞は、毎日唐揚げが出てくるようなもの

小野:そういった意味では、岡嶋さんは使いにくい言葉や、使わないようにしている言葉はありますか?

岡嶋:例えば、「いまっぽい言葉」ですかね。そういう言葉は、いまを表現することはできますが、時が過ぎると逆に古臭く感じてしまう言葉でもあります。なので、歌詞で使う難しさがありますね。わかりやすく、新しさやいまっぽさを出したいときは使いますが、普遍さを求められているときには、使わない方がいいかなと個人的には思っています。

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小野:BABYMETALの『ウ・キ・ウ・キ☆ミッドナイト』を授業で扱った際に、歌詞の中に「あげぽよ」があったので、学生たちに話をしてみたんです。そうしたら、「知らない」って言われてしまって。これはすごく賞味期限の早い言葉だったんだなあって思ったことがあります。

岡嶋:そうした日本語の新語の中でも、トレンドで終わってしまう言葉と、逆に市民権を得て定着する言葉がありますよね。市民権を得たものであれば、使ってもいい気がするんですけど、そうじゃない場合は結構リスキーです。なので、そういった新しい言葉は、使い時や使いどころを慎重に選びますね。

小野:興味深い話ですね。作詞のときは、どうやって言葉を選んでいくんですか?

岡嶋:私は、詞は曲とセットになって、初めて強く輝くものだと思っているので、メロディーを活かす言葉を選んでいます。やっぱり、メロディーを殺すような歌詞だと、曲も良く聴こえてこないですから。

小野:曲が先のことが多いんですか?

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岡嶋:そうですね、結構多いと思います。なので、いかにメロディーを活かしながら、強い言葉を乗せられるかを意識しています。強い言葉とは、聴き手の印象に残る言葉だと思っていて。その一方で強い言葉ばかりが続くと、胸焼けしてしまうというか……。いくらおいしくても、毎日唐揚げは重いじゃないですか。

小野:私、毎日唐揚げ食べ続けたことありますよ(笑)。

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岡嶋:本当ですか?(笑)。でもやっぱり途中でサラダも、スープも欲しいですよね。同じように、この場所にこの言葉を入れたいけど、どうしてもメロディーが活きないような場合は違う言葉で言い換えてみたり、思い切って違う表現をしてしまったりと、そのバランスを丁寧に探るように作ることが多いですね。

言葉の「リズム」や「勢い」をいかにメロディーと合わせられるか

小野:言葉をメロディーに乗せるとき、言葉の勢いはどれくらい意識しますか?

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岡嶋:私は「重い」「軽い」と表現するのですが、楽曲がダンスミュージックやロックだと、言葉自体の響きや心地良さも重要になってくるんです。いかにスピード感のある言葉を乗せられるか、メロディーが立つ言葉を選べるかが、作詞家の腕の見せどころですね。

小野:岡嶋さんは、よく歌詞の中で英語と日本語を混在させてますよね。そういうときの言葉の選び方はあるんですか?

岡嶋:それもやっぱり、スピード感がキーですね。英語って、一つの音に対して何音か複合させることができるんです。それに対して、日本語は母音がハッキリしているので、どうしてもスピード感に差が出てしまう。英語のほうがスピード感が出やすいんです。

小野:なるほど。

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岡嶋:じゃあ、全部英語で書いたほうがスピード感あっていいのか、というと、それだとさらっと流れてしまって印象に残らなくなるんです。だから、決め所で強い日本語を入れたり、英語を入れたいところであえて英語に近い響きの日本語を探ってみたり、日本語だけど勢いのある言葉を使うことで緩急をつけていく、という感じでしょうか。

小野:岡嶋さんが作詞していたBABYMETALの『DA DA DANCE』はおもしろいですよね。サビの「DA DA DANCE DA DA DANCE」には痺れました。「DANCE」があるから「DA」なんてのは、ただの理屈でしかなくて、別に「DA」じゃなくても構わないはず。でも、「DA」じゃなきゃダメなんだなと感じます。

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BABYMETALの大ファンである小野先生、「『DA DA DANCE』はBABYMETAL復活の狼煙なんですよ」と力説

岡嶋:そういうのは、自分の中でたくさんあるかもしれないです。子音の時もありますが、母音で何を選ぶかみたいなところで「ここは絶対に『あ』か『え』にしたい」とか。意味よりも響きやかっこよさを重視して自分の中でOKを出すことは多いですね。

先生の専門の一つでもあるオノマトペもよく使いますよ。「ぴかぴか」「ふわふわ」など、オノマトペは短い言葉でイメージが伝わりやすく、かつ歌っていて楽しくなる言葉なので、子供向けの歌とよく馴染むんですよね。

小野:繰り返して使っても、あまり苦じゃないですもんね。それに、理屈で作った詞はしっかり覚えないと繰り返して歌えませんが、オノマトペなら自然と覚えてしまう。

岡嶋:たしかに。あまり自発的に覚えようとしなくても、頭の中に勝手に入ってくる言葉ですね、オノマトペって。

たったの2行で聴き手に情景を思い浮かばせる、日本語の可能性

小野:岡嶋さんは、作詞のおもしろさをどのように感じていますか?

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岡嶋:私、歌詞の中でなら、どんなことでも許されると思っていて。それくらい、歌詞って自由度が高いものなんです。もちろん、理論としてはAメロで導入があり、Bメロで展開があり、サビで一番強いメッセージを持ってくるなど、起承転結の流れはあります。でも、必ずしもそうしなきゃいけないわけじゃない。メロディーだと、音の数に限りがあるので実は結構制限が多いのですが、歌詞に関しては際限なく自由だなあと思っています。だからこそ、作詞はおもしろくて苦しいのだろうとも思いますけど。

小野:日本語はリズムに乗りにくくて、もったりしていると聞くことがあるのですが、どう思いますか?

岡嶋:そうですね、歌詞を書く上では、なかなかチャレンジングな言語です。でも、私は日本語ってすごくおもしろいなと思っていて、無限の可能性を感じるというか。英語と比べるとスピード感は出しにくいですが、だからこそ短いセンテンスで情景を描けたときの広がりや、情緒観が好きなんです。

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小野:そうなんですね……! 「日本語を歌言葉にすると、すごくダサくなっちゃうんだよなあ」と言われることがあって、すごく残念に感じていたんです。でも、作詞家の方が日本語には無限の可能性があると思っていることを知れて、個人的にとても嬉しいです。

岡嶋:もちろん、英語特有のストレートな表現は私も使いやすいと感じますが、日本語独特な花鳥風月的な世界観で、言葉がバシッと決まったときの印象の強さが良いんですよね。

小野:その話で思い出しましたが、明治大学の大先輩に、作詞家の阿久悠さんがいまして。僕、実は3時間だけ一緒に授業をやったことがあるんです。そのときに仰っていたのが「自分は『津軽海峡冬景色』の中で、たった2行で800km移動した」と。

岡嶋:はい、はい、はい! 「上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中」ですよね。いやあ……めちゃくちゃ憧れます。この2行だけで、「ごちそうさまでした!」ってなりますから(笑)。

小野:やっぱり、そうなんですね。

岡嶋:たった2行だけで情景が浮かんでくる、そう思わせるだけの画を詞の力で描くことができる。それが歌詞の力であり、魅力だと思います。

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たった数行によって、まるで別の世界に連れて行ってくれるような、歌の言葉たち。日本語と真摯に向き合い、その可能性に希望を見出す二人の話を聞いていると、昔好きだった曲を引っ張り出してきて、歌詞をもう一度読み直したくなりました。

改めて眺めてみると、当時は気付かなかった新しい発見があるかもしれません。そして、それはいま聴いている曲でも同じこと。歌詞という慣れ親しんだ表現の中でも、言葉の可能性は広がり続けています。忙しなく変化する世の中ですが、ほんのひと時でも、歌詞を味わい、その世界に没頭する時間をとってみてはいかがでしょうか。


■岡嶋かな多(おかじま かなた)
作詞作曲家、音楽プロデューサー。
BTS、嵐、安室奈美恵、King & Prince、TWICE、NiziUを始め、通算500曲以上の作品の制作に参加、提供。オリコン1位の獲得は、100回を越える。作詞作曲を務めた三浦大知「EXCITE」でレコード大賞優秀作品賞を受賞。2020 年には、作詞を務めた Snowman が歌う「Kissin’ My Lips」2021年には「Crystal Snow」収録のBTSベストアルバム「BTS, THE BEST」が共に売り上げ 100万枚を超え、2年連続でミリオンセラーソングライターとなる。一児のママで、取材当時、第二子妊娠中。
Twitter:https://twitter.com/KanataOkajima
Instagram:https://www.instagram.com/kanataokajima/


取材・執筆:早川大輝
撮影:紫前拓郎
編集:木村衣里

※記事の内容は、執筆者個人の考え、意見に基づくものであり、明治大学の公式見解を示すものではありません。

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