明治大学の教授陣が社会のあらゆるテーマと向き合う、大学独自の情報発信サイト

Meiji.net 探していた、答えがある。

プロフィール

湯淺 墾道
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

湯淺 墾道

明治大学 専門職大学院 ガバナンス研究科 教授

研究分野
Information Law and E-Government Study
研究テーマ
Protection of Privacy and Personal Information, E-Voting Law, Cyber Security Law
主な著書・論文
  • 「郵便・電子投票で民主主義のデジタル化は加速するか」(『外交』66号122-125頁・2021年)
  • 「民事訴訟のIT化を実現するシステムとセキュリティ」(『ジュリスト』2020年12月号70-75頁・2020年)
  • 『被災地から考える日本の選挙ー情報技術活用の可能性を中心にー』(共著・東北大学出版会・2013年)
  • 『電子化社会の政治と制度』(オブアワーズ・2006年)

執筆記事

執筆者一覧

新着記事

2022.07.06

補助金を巡る意識改革が必要

2022.07.04

スマート社会の実現を私たちも考えよう

2022.06.28

コミュニケーションを第一に、家族を大切にしよう

2022.06.22

ゲームのスキルは、その子の「資本」になる

2022.06.21

地道でも “源”から、理解するようにしよう

人気記事ランキング

1

2020.11.04

私たちの身近にある熱エネルギーには多様な可能性がある

2

2020.04.01

歴史を紐解くと見えてくる、台湾の親日の複雑な思い

3

2022.07.06

補助金を巡る意識改革が必要

4

2022.06.22

ゲームのスキルは、その子の「資本」になる

5

2018.01.26

#3 日本国憲法は「押しつけられた憲法」か?

連載記事