明治大学の教授陣が社会のあらゆるテーマと向き合う、大学独自の情報発信サイト

Meiji.net 探していた、答えがある。

プロフィール

田中 ひかる
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

田中 ひかる

明治大学 法学部 教授

研究分野
社会思想史、社会運動史、ドイツ近現代史、アナーキズム史、移民史
研究テーマ
国境を越える人々がつくりだす思想と社会運動の研究
【キーワード】社会思想史、アナーキズム、ドイツ史
主な著書・論文
  • 「女性の解放とアナーキズム―エマ・ゴールドマン、伊藤野枝、そしてロジャヴァ革命に焦点を当てて」(『大原社会問題研究所雑誌』759,22-35頁・2022年)
  • 『社会運動のグローバル・ヒストリー-共鳴する人と思想』(ミネルヴァ書房・2018年)
  • 『ドイツ・アナーキズムの成立―『フライハイト』派とその思想』(御茶の水書房・2002年)

執筆記事

執筆者一覧

新着記事

2023.02.03

民主主義体制の下、英国王室が存続する理由は?

2023.02.02

叱られるのも悪くない、と思った研究室時代

2023.02.01

建物の水からカーボンニュートラルを考える

2023.01.31

体内時計が教えてくれるアラーム

2023.01.27

日本ではありえない、 スウェーデンでは当たり前のこと

人気記事ランキング

1

2020.04.01

歴史を紐解くと見えてくる、台湾の親日の複雑な思い

2

2023.01.27

日本ではありえない、 スウェーデンでは当たり前のこと

3

2023.02.03

民主主義体制の下、英国王室が存続する理由は?

4

2023.02.01

建物の水からカーボンニュートラルを考える

5

2018.11.06

#2 日本政府の借金はなぜこんなに膨らんだの?

連載記事