明治大学の教授陣が社会のあらゆるテーマと向き合う、大学独自の情報発信サイト

Meiji.net 探していた、答えがある。

プロフィール

永井 一清
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

永井 一清

明治大学 理工学部 教授

研究分野
高分子化学、膜化学、海洋プラごみ、地球温暖化、国際標準化
研究テーマ
ユニークな機能を持つ高分子材料の提案とその創製
【キーワード】環境、エネルギー、機能材料
主な著書・論文
  • 『包装技術便覧』(共著・日本包装技術協会・2019年)
  • 『バリア技術』(編著・共立出版・2014年)
  • 『高分子膜を用いた環境技術』(共著・共立出版・2012年)

執筆記事

執筆者一覧

新着記事

2022.05.26

ロールモデルを設定し、自己成長の戦略を立てよう

2022.05.25

民事裁判のIT化は迅速化のためだけではない

2022.05.19

どんな時も、自分の価値観を大切にしよう

2022.05.18

原発問題とは、エネルギー問題だけを意味しない

2022.05.17

心を開いて、積極的にコミュニケーションを図ろう

人気記事ランキング

1

2022.05.25

民事裁判のIT化は迅速化のためだけではない

2

2020.04.01

歴史を紐解くと見えてくる、台湾の親日の複雑な思い

3

2013.12.01

環境保全は企業に利益をもたらす ―求められるエコ・テクノストラクチャーとエコ・フ…

4

2021.12.15

使い捨て文化にはない豊かさがある、日本の漆器の文化

5

2020.11.04

私たちの身近にある熱エネルギーには多様な可能性がある

リレーコラム