明治大学の教授陣が社会のあらゆるテーマと向き合う、大学独自の情報発信サイト

Meiji.net 探していた、答えがある。

プロフィール

大黒 岳彦
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

大黒 岳彦

明治大学 情報コミュニケーション学部 教授

研究分野
哲学、情報社会論(メディア、情報社会の哲学的思想的研究)
研究テーマ
身体メディア論、電子メディア論を軸とした「メディアの基礎理論」の構築
【キーワード】メディア、身体、情報社会
主な著書・論文
  • 『ヴァーチャル社会の〈哲学〉──ビットコイン・VR・ポスト・トゥルース』(青土社・2018年)
  • 『情報社会の〈哲学〉──グーグル・ビッグデータ・人工知能』(勁草書房・2016年)
  • 『「情報社会」とは何か?―〈メディア〉論への前哨』(NTT出版・2010年)
  • 『謎としての“現代”―情報社会時代の哲学入門』(春秋社・2007年)
  • 『<メディア>の哲学―ルーマン社会システム論の射程と限界』(NTT出版・2006年)

執筆記事

執筆者一覧

新着記事

2021.06.24

ときには、自分の“原体験”を振り返ってみよう

2021.06.23

コロナ禍の人口移動で、都市のバーチャル化が進む?

2021.06.22

同じ志を持つ人との関係を、大切にしよう

2021.06.21

「権利」、「法」、「自由」について、私たちは誤解していないか

2021.06.17

受け取った“想い”を、次世代へつないでいこう

人気記事ランキング

1

2021.06.21

「権利」、「法」、「自由」について、私たちは誤解していないか

2

2020.04.01

歴史を紐解くと見えてくる、台湾の親日の複雑な思い

3

2017.10.18

ゲーテッド・コミュニティの実態に迫り、その“可能性”を探る

4

2021.06.23

コロナ禍の人口移動で、都市のバーチャル化が進む?

5

2021.06.16

違憲判決を社会に活かすために必要なのは

リレーコラム