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プロフィール

源 由理子
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

源 由理子

明治大学 専門職大学院 ガバナンス研究科 教授

研究分野
評価論、公共政策論、社会開発論
研究テーマ
評価と価値形成、参加型評価、ローカルガバナンスと合意形成
主な著書・論文
  • 『プログラム評価ハンドブック~社会課題解決に向けた評価方法の基礎・応用』(共編著・晃洋書房・2020年)
  • 『実践家参画型エンパワメント評価の理論と方法~CD-TEP法:協働によるEBPモデルの構築』(共編著・日本評論社・2019年)
  • 『参加型評価:改善と変革のための評価の実践』(編著・晃洋書房・2016年)
  • 「政策評価におけるセオリー評価の実践」(『ガバナンス研究』9,17-30頁・2013年)
  • 「地域社会における行政と住民との協働による評価」(『日本評価研究』11(1),61-74頁・2011年)
  • 『評価論を学ぶ人のために』(共著・日本思想社・2008年)
  • 『開発援助の評価とその課題』(共著・財団法人国際開発高等教育機構・2008年)
  • 『国際協力プロジェクト評価』(共著・国際開発ジャーナル社・2003年)
  • 「エンパワメント評価の特徴と適用の可能性」(『日本評価研究』3(2),70-86頁・2003年)

執筆記事

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