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プロフィール

波戸岡 景太
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

波戸岡 景太

明治大学 理工学部 教授

研究分野
現代文学・文化論
研究テーマ
アメリカの実験的小説家トマス・ピンチョンを中心とした、活字表現をめぐる文化研究
主な著書・論文
  • 『映画原作派のためのアダプテーション入門 フィッツジェラルドからピンチョンまで』(彩流社・2017年)
  • 『ロケットの正午を待っている』(港の人・2016年)
  • 『ラノベのなかの現代日本 ポップ/ぼっち/ノスタルジア』(講談社現代新書・2013年)
  • 『動物とは「誰」か? 文学・詩学・社会学との対話』(水声社・2012年)
  • 『コンテンツ批評に未来はあるか』(水声社・2011年)
  • 『ピンチョンの動物園』(水声社・2011年)
  • 『オープンスペース・アメリカ 荒野から始まる環境表象文化論』(左右社・2009年)

執筆記事

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