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プロフィール

村上 隆啓
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

村上 隆啓

明治大学 理工学部 専任講師

研究分野
知覚情報処理・知能ロボティクス
研究テーマ
聴覚に基づくディジタル信号処理,周期信号の周波数推定,アレーアンテナ技術の広帯域域信号への応用,Phase Vocoderの老人向けアプリケーションへの応用
主な著書・論文
  • Hiroki Takahashi and Takahiro Murakami, "The largest Cramer-Rao Lower Bound for variance estimation of acoustic signals", 5th ASA/ASJ (2016).
  • Takahiro Murakami and Yoshihisa Ishida, "Generalized sliding discrete Fourier transform", IEICE Trans. Fundamentals, Vol.E99-A, No.1 (2016).
  • Takahiro Murakami, Hiroyuki Yamagishi, and Yoshihisa Ishida, "Minimum length of a signal for fundamental frequency estimation and its application", IEICE Trans. Fundamentals, Vol.E98-A, No.9 (2015).
  • 高橋浩貴,村上隆啓,"補聴器における遅延時間の許容量の評価",電子情報通信学会東京支部学生会研究発表会 (2015).

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