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プロフィール

鈴木 賢志
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

鈴木 賢志

明治大学 国際日本学部 教授

研究分野
政治経済学、社会心理学
研究テーマ
社会情勢、社会システムと国民意識
学位
博士(政治・国際研究)
主な著書・論文
  • 『日本経済の鉱脈を読み解く 経済指標100のルール』(かんき出版・2013年)
  • 『世界の社会福祉年鑑2012年版/第12集』(共著・旬報社・ 2012年)
  • 『”The Nordic and Asian crises: common causes, different outcomes”』(共著・”Lars Jonung, Jaako Kiander and Pentti Vartia (eds.) The Great Financial Crisis in Finland and Sweden. Cheltenham: Edward Elgar”・2009年)
  • 『スウェーデン―充実した両親休暇・児童ケア施設・子育て世帯の経済的負担の軽減』(『出生率の回復とワークライフバランス 少子化社会の子育て支援策』中央法規出版・ 2007年)
  • 『”The Changing Pattern of Amakudari Appointments: The Case of Regional Banks, 1991–2000 no.”』(Magnus Blomstrom and Sumner La Croix (eds.) Institutional Change in Japan (London and New York: Routledge)・2006年)

執筆記事

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