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プロフィール

阪井 和男
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

阪井 和男

明治大学 法学部 教授

研究分野
情報学、経営学(情報組織論・組織イノベーション論)、教育学(教育工学・学習分析論)、心理学(数理心理学・認知心理学)、場の言語学、社会生態学、死生学
研究テーマ
人間・組織・社会の健全な活動のあり方を可視化すること
学位
理学博士
主な著書・論文
  • 『ドラッカー -人・思想・実践-』(分担執筆)(文眞堂・2014年)
  • 『ドラッカー 教養としてのマネジメント』(分担翻訳)(日本経済新聞出版社・2013年)
  • 『AFPWAA Japan one year after 3.11 AFP通信が世界に配信した東日本大震災』(単著)(AFPWAA・2012年)
  • 『甦れ!大学』(分担執筆)(想隆社・2011年)
  • 「知的能力を使い倒すための場の機能と学習」(共著)(信学技報・2010年)
  • 「高等教育機関におけるeラーニングを活用した教育活動を支える組織支援体制『大学eラーニングマネジメントモデル』の提案」(共著)(教育システム情報学会学会誌・2010年) ほか多数。

執筆記事

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