明治大学の教授陣が社会のあらゆるテーマと向き合う、大学独自の情報発信サイト

Meiji.net 探していた、答えがある。

プロフィール

渡邊 恵太
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

渡邊 恵太

明治大学 総合数理学部 准教授

研究分野
インタラクションデザイン研究
研究テーマ
インタラクションにおける自己帰属感の研究、ウェブブラウザに代わるウェブインタラクション、道具研究
【キーワード】インタラクションデザイン、HCI、自己帰属感
主な著書・論文
  • 『Filum:環境やユーザに即して糸の縫込み可能な布や柔軟物体に新たな動作や変形機能を与える糸と縫い方』(共著・情報処理学会・2018年)
  • 『消極性デザイン宣言 ―消極的な人よ、声を上げよ。……いや、上げなくてよい。』(共著・BNN新社・2016年)
  • 『UI GRAPHICS ―世界の成功事例から学ぶ、スマホ以降のインターフェイスデザイン』(共著・BNN新社・2015年))
  • 『融けるデザイン ―ハード×ソフト×ネット時代の新たな設計論』(BNN新社・2015年)

執筆記事

執筆者一覧

新着記事

2021.06.21

「権利」、「法」、「自由」について、私たちは誤解していないか

2021.06.17

受け取った“想い”を、次世代へつないでいこう

2021.06.16

違憲判決を社会に活かすために必要なのは

2021.06.10

今日の経験を、未来の自分に活かす生き方をしよう

2021.06.09

人と機械の関わり方から、人と人のコミュニケーションを考える

人気記事ランキング

1

2021.06.16

違憲判決を社会に活かすために必要なのは

2

2020.04.01

歴史を紐解くと見えてくる、台湾の親日の複雑な思い

3

2017.10.18

ゲーテッド・コミュニティの実態に迫り、その“可能性”を探る

4

2019.07.31

万葉集に由来する「令和」に込められた、時代にふさわしい願い

5

2017.10.04

精神鑑定は犯人救済のために行うのではない

リレーコラム