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プロフィール

瀬川 裕司
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

瀬川 裕司

明治大学 国際日本学部 教授

研究分野
英文学、18世紀イギリスのテイスト論
研究テーマ
18世紀イギリスで審美能力として論じられたテイスト概念を、美学・批評の観点からその概念構造を明らかにすると同時に、そのメタファー概念としての限界を、認知言語学の理論を応用しつつ考察。
主な著書・論文
  • 『Multiple Perspectives on English Philology and History of Linguistics』(共著)、Peter Lang,(2010)
  • 『The Limits of the Metaphorical Concept of Taste in Eighteen-Century British Aesthetics and Criticism』 2002篠崎
書林
  • 『マニエリスム芸術の世界』1977講談社

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