明治大学の教授陣が社会のあらゆるテーマと向き合う、大学独自の情報発信サイト

Meiji.net 探していた、答えがある。

プロフィール

加藤 彰彦
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

加藤 彰彦

明治大学 政治経済学部 教授

研究分野
比較社会学・家族人口学
研究テーマ
家族・人口・社会構造(社会の再生産システム)の国際的ならびに歴史的比較研究
主な著書・論文
  • 『家と共同性:家族研究の最前線』(編著・日本経済評論社・2016年)
  • 『こうすれば少子化は克服できる:「家族人口政策」の提言』(日本政策研究センター・2016年)
  • A Quantitative Picture of Contemporary Japanese Families: Tradition and Modernity in the 21st Century(共著・東北大学出版会・2013年)
  • 「未婚化を推し進めてきた2つの力:経済成長の低下と個人主義のイデオロギー」(『人口問題研究』第67巻第2号・2011年)

執筆記事

執筆者一覧

新着記事

2022.12.07

何のために科学を学ぶのか

2022.12.01

自分で考え、自分で動き、仕事の面白さを知ろう

2022.11.30

パンデミックによって質屋の機能が見直された!?

2022.11.29

行き詰ったら、「知の総合化」で解決しよう

2022.11.25

中華世界の拡大は、実は、理に適っていた!?

人気記事ランキング

1

2020.04.01

歴史を紐解くと見えてくる、台湾の親日の複雑な思い

2

2020.11.04

私たちの身近にある熱エネルギーには多様な可能性がある

3

2019.11.08

#1 日本のアニメはいつから世界で人気になったの?

4

2017.10.18

ゲーテッド・コミュニティの実態に迫り、その“可能性”を探る

5

2022.11.30

パンデミックによって質屋の機能が見直された!?

連載記事