明治大学の教授陣が社会のあらゆるテーマと向き合う、大学独自の情報発信サイト

Meiji.net 探していた、答えがある。

プロフィール

菊池 良生

菊池 良生

明治大学 理工学部教授

略歴
1948年生まれ。早稲田大学法学部卒業後、早稲田大学大学院博士課程単位取得後退学。専攻はドイツ・オーストリア文化史。
主な著書
  • 『戦うハプスブルク家-近代の序章としての三十年戦争』
  • 『傭兵の二千年史』
  • 『ハプスブルク帝国の情報メディア革命-近代郵便制度の誕生-』など多数

執筆記事

執筆者一覧

新着記事

2021.04.07

地球の姿とその進化を知ると、人類の進むべき方向がよりよく見えてくる

2021.03.31

先端医療に貢献するものづくりは、汗の結晶!?

2021.03.24

農作物の被害を減らす最新技術は植物自体から学んだもの

2021.03.17

デジタル機器に欠かせない透明導電膜の作製技術を自然界に学ぶ

2021.03.10

ヨーロッパ型多拠点居住は私たちにとっても魅力的

人気記事ランキング

1

2020.12.16

農村には「なにか」ある

2

2020.02.12

「自己責任」を押しつける社会に多様性はあるのか

3

2020.04.01

歴史を紐解くと見えてくる、台湾の親日の複雑な思い

4

2019.07.31

万葉集に由来する「令和」に込められた、時代にふさわしい願い

5

2019.03.27

高校で必修となる「地理」は、もう暗記教科ではない楽しさがある

リレーコラム