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プロフィール

海野 素央
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

海野 素央

明治大学 政治経済学部 教授

研究分野
異文化コミュニケーション論、異文化ビジネス論、産業・組織心理学
研究テーマ
トランプ大統領と米国の進路
学位
博士(心理学)
主な著書・論文
  • 『オバマ再選の内幕―オバマ陣営を支えた日本人が語る選挙戦略』(同友館・2013年)
  • 『オバマ+コノリーVSティーパーティー』(同友館・2011年)
  • 『リスクと回復力−東京電力福島第一原発事故から学ぶリーダーシップ』(同友館・2011年)
  • 『トヨタ公聴会から学ぶ異文化コミュニケーション』(同友館・2011年)
  • 『日本人だけが知らないアメリカがオバマを選んだ本当の理由―オバマ草の根運動』(同友館・2009年)
  • 『アジア地域と日系企業―インド・中国進出を考える企業への提言』(同友館・2008年)
  • 『合併企業のモチベーション管理―組織文化の繭をどう打破するか』(中央経済社・2005年)
  • 『異文化コラボレーターの仕事―合併はなぜうまくいかないのか』(中央経済社・2004年)
  • 『異文化ビジネスハンドブック―事例と対処法』(学文社・2002年) ほか多数。

執筆記事

執筆者一覧

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