明治大学の教授陣が社会のあらゆるテーマと向き合う、大学独自の情報発信サイト

Meiji.net 探していた、答えがある。

プロフィール

越川 芳明

越川 芳明

明治大学 文学部 教授

研究分野
ボーダー文学・文化
主な著書
  • 『ギターを抱いた渡り鳥――チカーノ詩礼賛』(思潮社、2007年)
  • 『トウガラシのちいさな旅――ボーダー文化論』(白水社、2006年)
  • 『アメリカの彼方へ――ピンチョン以降の現代アメリカ文学』(自由国民社、1994年)
翻訳/編著
  • ロバート・クーヴァー『ユニヴァーサル野球協会』(白水社Uブックス、2014年)
  • ポール・ボウルズ『モロッコ幻想物語』(岩波書店、2013年)
  • フィデル・カストロ『カストロは語る』(青土社、2010年)
  • スティーヴ・エリクソン『エクスタシーの湖』(筑摩書房、2009年)
  • マット・ウェイランド、ショーン・ウィルシー他『世界の作家32人によるサッカー教室』(白水社、2006年)
  • ジョン・ハスケル『僕はジャクソン・ポロックじゃない。』(白水社、2005年)
  • スティーヴ・エリクソン『真夜中に海がやってきた』(筑摩書房、2001年)
  • ロバート・クーヴァー『ジェラルドのパーティ』(講談社、1999年)
  • スティーヴ・エリクソン『彷徨う日々』(筑摩書房、1997年)
  • 『作家ガイド エリクソン』(彩流社、1996年)
  • トマス・ピンチョン『重力の虹』(国書刊行会、1993年)
  • ジョン・フォックス『潮騒の少年』(新潮社、1989年)

執筆記事

執筆者一覧

新着記事

2021.08.03

一人ひとりの適性を見極めた指導を心がけよう

2021.07.30

人が言葉を話せるのは当たり前、ということからわかること

2021.07.27

新たな視点で社会や物事を捉えよう

2021.07.21

日本の「多文化共生」という概念を見直す時が来ている

2021.07.15

これまでの人生を振り返り、初心を思い出そう

人気記事ランキング

1

2020.04.01

歴史を紐解くと見えてくる、台湾の親日の複雑な思い

2

2021.07.30

人が言葉を話せるのは当たり前、ということからわかること

3

2017.07.05

生まれる子の福祉を第一に考えて、生殖補助医療法の早期制定を!

4

2021.07.21

日本の「多文化共生」という概念を見直す時が来ている

5

2015.02.01

公共政策から社会問題を考える ―物事を相対化し、多角的に考えるこ…

リレーコラム