明治大学の教授陣が社会のあらゆるテーマと向き合う、大学独自の情報発信サイト

Meiji.net 探していた、答えがある。

プロフィール

藤井 秀登
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

藤井 秀登

明治大学 商学部 教授

研究分野
観光と交通に関する理論・政策論・事業論
研究テーマ
持続可能な交通政策に関する研究/観光交通に関する歴史的・理論的研究
【キーワード】社会経済学、公共政策、観光交通史
主な著書・論文
  • 『現代の観光事業論』(税務経理協会・2014年)
  • 『現代交通論の系譜と構造』(税務経理協会・2012年)
  • 『日本の鉄道をつくった人たち』 (共著・悠書館・2010年)
  • 『QOLとマーケティング-クオリティ・オブ・ライフ理論の構築をめざして-』 (共著・同友館・2008年)
  • 『交通論の祖型-関一研究-』(八朔社・2000年)

執筆記事

執筆者一覧

新着記事

2023.02.03

民主主義体制の下、英国王室が存続する理由は?

2023.02.02

叱られるのも悪くない、と思った研究室時代

2023.02.01

建物の水からカーボンニュートラルを考える

2023.01.31

体内時計が教えてくれるアラーム

2023.01.27

日本ではありえない、 スウェーデンでは当たり前のこと

人気記事ランキング

1

2020.04.01

歴史を紐解くと見えてくる、台湾の親日の複雑な思い

2

2023.01.27

日本ではありえない、 スウェーデンでは当たり前のこと

3

2023.02.03

民主主義体制の下、英国王室が存続する理由は?

4

2023.02.01

建物の水からカーボンニュートラルを考える

5

2018.11.06

#2 日本政府の借金はなぜこんなに膨らんだの?

連載記事