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プロフィール

矢野 健太郎
教育・研究テーマと関連するSDGsの達成目標に向けて取り組んでいます。

矢野 健太郎

明治大学 農学部 教授

研究分野
応用ゲノム科学、バイオインフォマティクス、システムズ・バイオロジー
略歴
かずさDNA 研究所・研究員、東京大学・特任助教などを経て、2011 年より明治大学農学部准教授。博士(農学)京都大学。
著書・論文・メディア出演等
「The Tomato Genome Sequence Provides Insights into Fleshy Fruit Evolution.」 (Nature 485 : 635-641)、 2010年日本育種学会優秀発表賞受賞「イネの遺伝子発現ネットワーク構築」(濱田和輝、山本直樹、望月孝子、諏訪部圭太、倉田のり、矢野健太郎)、日本植物細胞分子生物学会2007年度学会賞(奨励賞) 「バイオインフォマティクスを用いた実用植物の遺伝情報データベース構築」 他多数

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